metatraderの回線不通
metatraderを使っていて、アレ?なんで繋がらないの?という症状で困っていませんか?
もしあなたが、
・現在無料でメタトレーダーを使用している
・右下のインジケーターがが動いていない
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のであれば、データセンターからの情報供給がストップしています。
無料でmetatraderを使用している場合、通常は「デモトレード」という形態で各データー供給をしてくれる会社と契約をします。
metatraderを最初にインストール、設定した時に名前や住所、メールアドレスなどを記入するダイアログボックスが出てきた覚えは無いでしょうか?
あれがデモトレードの申請です。
解決方法は2種類あります。
1.デモトレード口座をつなぎつなぎ使用し続ける方法。
2.メタトレーダーを正規に使い続ける方法。
まず1から説明します。
手順はそこまで難しいものではありません。
インストールしたときと同様に、デモトレードの申請を業者に再度行うだけです。
欠点は、事あるごとに回線不通がおこってしまうことです。
メリットとしては、一切が無料で行えるということです。
次に2について説明します。
国内の業者と契約するとその業者が提供している取引ツールが使えるのと同様に、metatraderでの取引を提供している業者に口座を開くことで、正当にメタトレーダーを使用し続けることが出来ます。
当然ある日いきなりデータがストップなんていうこともなく、安定して使用することが出来ます。
欠点はといいますと、米国などで英語での口座開設が必要でした。
これは以前の話で、現在ではmetatraderを取引ツールとして提供している日本国内の業者が存在します。
ですから、現在では日本語で他の業者に口座を開くように口座を開いておけば、メタトレーダーを自由に使える環境が整っています。
メリットとしては、metatraderをメインの取引ツールとして使用することも可能なので、
metatrader本来のポテンシャルを引き出す、
EA(expert advisor)などを利用した「自動売買」や、metatraderの細かな機能をフルに使い倒すことが可能です。
業者はODL(オー・ディー・エル)
一通りの通貨ペアはもちろん、ランド・リラもOK。
両建てやロスカットの機能はもちろん、
肝心のスプレッドも「2」です。
メタトレーダーがマッチする人であれば、チャート用としての「とりあえず契約」から、
「メイン取引口座」になってしまうのは間違いありません。





